2014年3月3日月曜日

はい

前回書いたこととまるっきり違うことですが、パソコンんのマイピクチャに残っているふたりの写真を見ながら早く会いたいなどこか行ったりしたいなっていう気持ちです。元気を出してほしいし自分も元気を出ししていきたい。こういう状態でブログを書いていくのもどうかと思う。遠いところに一緒に行きたい、なんてお酒を飲んでよくわからね~状態で書くのは信用を失うかもしれないのかもしれない。それでも書かずにいられないので書いています。昔の思い出に浸ってばかりでいてごめん今はそんなことないってちゃんと自分の言葉で言いたいという気持ちです。

2014年2月18日火曜日

よじのぼる時間軸の上り棒

相手がどのように思っていたか、その期間の長さ、とかはなんとなく推測できるような気がしていますが、そんなことはどうでもよくて本当に好きだったんだな、夏祭り一緒に歩いた道一緒に座った有料駐車場のブロック待ち合わせの新栄町駅などなどがずっと頭をめぐって仕方ないので地元に帰るのすげ~つらい、といったことを感じて、なつやすみバンドを聴きながら、高3の夏に思いを寄せています。あと少しくらい君と笑いたいな~なんて考えても不毛なだけなのにね 改めろ

過去の清算をちゃんとしたい

お茶の祭典はちょっといいライブができたけど、全然満足していなくて、もっとがんばろうと思った

明日には熊本に戻ります ふつうに曲とか料理とか作るのがんばるぞ

2014年2月1日土曜日

あの話

「テレ朝の番組は一目見てテレ朝とわかってえらい」
「アイスの実カフェオレ味はあまくておいしい」
「今日の帯山9丁目 ぽかぽかみがあってよかった」

今日私が携帯のメモ帳に書きつけていたことです。
ツイッターやめても何も変わらないな。


よくわからないけどさっきやる気がないのって馬鹿みたいでやだなと思うようになりました。明日はわからないけど。

これまでだらだらと間に合わせでなんとかなるようにしか生きてこなかったので投げ打って困るような誇りや社会的地位などないけどなぜかありもしないのにずっとしがみついていてフィクションの中にだけ夢を見てそれを身の丈に合った暮らしなんていって合理化してまあそれはそれでいいなって思うんですが死ぬことや誰かに忘れられることがすごく怖くなって、感情を表現したりしたいという気持ちが出てきました。こういう風に思うのは久しぶりの事でわくわくしています。
やけのはらがライブしてる動画でお気に入りのやつがあるんですけどいいこと言っていた
「後ろのやつもぬかるなよ。ぬかるなよ。パーティは全部で作るんだぜ」
地方のシーンなんてやれどうにでもなれと言えばそこまでだけど自分が高校生だった頃にめいっぱい楽しませてもらったのはその地方の音楽シーンで 間違いなくお世話になりっぱなしで放り投げるのは無責任なのかなと思いました。
今になって多感な時期に真剣に遊ぶ大人のみなさんとたくさん接することができて本当によかったとおもっています
何が言いたいか自分でもまとめきれないままでインターネットに書き留めて残すのってどうなのかって感じですがあとで読み直して答えがちゃんと出せていたらいいなって思います

ウ~~~あとで読んだら恥ずかしくなるやつだ!


2014年1月27日月曜日

タコ一番

地元に少しだけ帰ってきています。おいしいごはんいっぱい食べて交通費分くらいは取り返した。
言葉を使って人を傷つけるのはよくないなと思う。後悔してます。

2014年1月24日金曜日

平気で嘘をつくような人間にだけはなりたくない

本当に思っている?


焦りははあんまりよくないことで、焦ることはまた別の焦りを生むのでよくないと思った。

嬉しいことがあったあとの余韻がさ~っと引いて寂しさが襲ってくる感じめちゃくちゃ嫌いだと思った。

もちろん

本当に全部なかったことになんてならないしやり直すこともきっとできないけど自分の気持ちの中で区切りをつけることはできる。よろしくお願いします。

2013年11月4日月曜日

2006年のエモ系コンピを聴いています

エモ系というとちょっと範囲が広すぎて絞りにくいけどできるだけ誤解がないように書こうと思います。
ここで指すのはJIMMY EAT WORLDとかその辺のフォロワーみたいなエモです。(あいまいだ)
僕は今でこそいろんな音楽を聴くようになりましたが、もともと音楽(というかバンド)に興味を持ちだしたのはアニメ鋼の錬金術師のオープニングでアジカンのリライトを聴いてからです。
これが9年前2004年の事で、その時はアジカンしか聴いてなかったんですけど
入ってくる情報量に差が出てきたきっかけはその年から深夜のFMラジオを聴くようになったことです。
アジカンが僕の住んでた福岡ローカルで番組を持っていて、(確か「フライデーナイトサラミ」かなんか、その後曜日と局が変わって「サタデーナイトサラミ」になってた)その番組ではアジカンが影響を受けた洋楽やなんかがよくかかっていて、そこでweezerやoasisを耳にします。
好きな人に勧められた音楽だったら無条件でなんでも好きになる思春期の女子みたいな気持ちでわくわくしながら聴いてたのを覚えています。
あと日本のだったらエルレガーデンとかストレイテナーも好きなバンドと仲のいいバンドって感じで好きになった。ギターも同じくらいの時期にお年玉で買いに行った
物事には終わりや区切りがあるものでその番組も終わってしまいましたが、僕の中で深夜ラジオを聴くという習慣そのものは定着していて、たまたまその時間帯は売れるちょっと前のバンドが番組を持つ枠だったので興味も薄れることなくずっと聴いてました。
その中でもStarboardというバンドがやっていた番組が面白くて、話はふつうに若いバンドのラジオって感じでぐだぐだだったんですが、かけてる音楽がかっこいい!
とにかく小学5年生が聴いて優越感に浸るには十分な海外のエモ、パワーポップ、その他いろんなジャンルかかってた思います、
そうやって僕はラジオによってたくさんの音楽を教えてもらってました。
同時期に自宅にPCがきて、ネットに繋がって、次第にネットで音楽を探すようになります。
だけどやっぱりインターネットは関連性のある情報しか得られないのがいま思うと残念で、ラジオみたいにたまたまこの時間に知らない番組聴いていたらかっこいい曲が流れていた、なんてこともなく、まあネットで得られる情報の容量にはびびりまくって興奮してたのでその当時はそう悲観的にもなってなかったんですが、
それから2006年にStarboardが参加したコンピ@united vol.1を買います。ここでJIMMY EAT WORLDっぽいエモいバンドをいっぱい聴いたりしてヤッタ~と言ってました、でそのコンピをいま聴き直しているんですが良い。たぶん思い出補正かかりまくりのやつでいま聴いたらそうでもないかも。
聴きながら自分がバンドに興味を持ち始めたときのことを思い出して、なんか書いて残しておこうかなと思いました。
たぶん今は地方FMの深夜番組聴いてるより一日中NHKFM聴いてた方がよっぽどやばいセンス身につけてしまいそうだけど。
もっとおもしろくて有益なこと書こうと思ってたんですが例によって自分語りで終わりです。おもしろい文章書きたいな~



うちにあるプーさんのVHSに入ってる曲これだ いい曲