2014年11月25日火曜日

忘れないこと

帯山に帰ってきた。強い気持ちなのでブログを書く。

11/24
また昼13時くらいに起きた。胃もたれがあった。それでもごはんを食べることは楽しい。

強い気持ちなんだけど、駄目だほとんどが思い出せない。
昼から夕方までのほとんどをまどろみの中で過ごした。

夕方は鍋がいいと帰ってきた日から言っていたので鍋だった。よかった。
おじいちゃんの味覚が変で、これも痴呆のいち症状なのか?と思った。味のついた塩ちゃんこ鍋だったけど、たくさんポン酢をかけたりわさびをつけたりしていた。
そのあとお母さんとテレビを見ながら最近の話をしたりして、あんまり行ってない時もあったけど大学はちゃんとがんばって行こうねということになった。大学には、楽しそうに毎日集団で集まって講義を受けている人たちもいるけど、自分や自分の周りで仲いい人にはあんまりそういう子がいない。地方の公立大学ということもあり地元のつながりも多く、スタートから県外組は相当友人関係の構築に苦労している。また、うちの学部はクラス制みたいなものもない。講義の内容としても自分の専門を突き詰めるというよりは法・商・経済・情報の各分野から広く浅く学ぶ感じなので興味ある分野に思いっきり打ち込めない人やそもそも自分の興味がわからないような人もいて(自分が何したいかわからないまま短絡的に「総合」ってついていてかつ自分の学力でいける学科を探した自分のような人間もいるし)、大学に意味を見出せず来なくなってしまうようなのもそこそこいる、という話をしたりして、ああ、うちの両親大学行ってないし、どんなところかイメージできないままこんな話聞かされてきついかな、言わなきゃよかったな、いやまず俺が学校行けばいい話か(ガハハ)みたいになった。がんばろう。OK余裕未来は俺等の手の中

あとはborebrainのuedaのnikki読んだ 自分のコメントなんかは読みたくないけどこの日記読んでたあの頃の強い気持ちみたいなのがふっと出てきてよかった。消されないうちにバックアップとっとこハムタロサンとか思ったけどめんどくさいかもみたいな気持ち
これだって書きながら、己の日常を価値が有るとしてネットに垂れ流すその自意識の醜悪さたるや、とはよく言ったもので…って感じではあるけどやっぱり行為そのものは愚かであっても続けることで意味をもたせようみたいな意識があるのかもしれない。単純に読み返して面白いっていうのもあるっていうかそれが一番の理由です。やっぱり頭いい人や面白い人が書く文章読みたいがや~~

しばらく英語でニュースとか聴いてみよ

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